商業登記

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商業登記

商業登記とは

商業登記(会社の登記)とは、会社の商号や本店の場所、役員構成や資本金の額など、会社が取引をする上で重要な事項を登記簿で公示することにより、取引の安全と円滑化を図る制度です。

どんなときに登記が必要なの?

商業登記というのは範囲が広くかなり種類も多いのでここでは代表的な商業登記手続きをご案内します。

  • 新たに会社を作りたい
  • 代表取締役や取締役、監査役などの役員の変更
  • 会社名や事業目的を変更したい
  • 会社の本店を移したい
  • 事業拡大のため資本を増加したい
  • 会社をやめたい

相続登記とは

亡くなられた方の遺産である、土地や建物の名義を変更する手続きのことです。
相続人の名義に変更しておかなければ、売却することもできませんし、不動産を担保にお金を借り入れることもできません。
相続登記は期間の制限がないため、放っておかれる方がいらっしゃいますが、期間が経過すればするほど、手続きが複雑になることもありますので、早めに手続きを済ませることをお勧めします。

『相続が開始したら、早めに手続きを済ませましょう』

費用について

費用については、それぞれの手続きの内容や複雑さに応じて変わってきますので一概には言えませんが、基本的には次の費用がかかります。当事務所ではご依頼前に必ずお見積を提示させて頂いてからの依頼になりますので安心してご相談ください。
御見積だけの依頼でも結構です。

お客様の支払う合計額=
登録免許税(手続きによって異なる)+(法務局に納める税金です)
司法書士の手数料 (手続き内容により異なる)
(司法書士の手続き報酬です)

096-285-6841

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